お墓を建てたいのに建てられない。邪魔が入る理由。墓を建てる意味。

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供養したいだけなのに・・・

供養したいだけなのに・・・

「大切な人を供養したい」
それって、
大切な人は、死んでも大切って事

だから、大切にできる方法を探す

墓を考えるきっかけは、人それぞれですが、多くの場合「供養」の為だと思います。

お墓の影響は「供養」の先まで続く

もしもあの家に生まれたのが私だったら

一般的に供養は33回忌まで、長くて50回忌や100回忌で供養じまい

しかし、墓の影響は七代先まで続く
人数にすると、200人以上まで影響するのが「お墓」だと、風水では教えています

つまり、墓を建てるとは、目の前の大切な人だけではなく、その200人以上の人生を良くしよう!とする事です

という事は、とてつもない一大事業

そのお墓の建立に協力した人は、ものすごく大きな陰徳を積む事になります

何かが起きるのは、見えない部分も動いている証拠


光があれば、影がある
良い事をしようと思うと、因縁が出て来る場合があります

人間世界でも、誰かを助けようと思うと、その人の愚痴を聞いてあげたり
傷口を消毒してあげたり、時にはおんぶしてあげたりと、大変な思いを一時しなければなりません

たまっていた負のエネルギーが動きだす場合があります
「カルマ解消」です

風水墓を建てよう!先祖供養しよう!子孫繁栄しよう!と決意をすると
多くの場合、邪魔が入ります

①家族に反対される
②お金の問題
③霊的障害
④体調不良
⑤住職さんや、ご友人の反対

など・・・

じゃまは入るもの


風水墓は、200人以上の成功をセットした墓です

人間は「妬み」「羨み」を持っている人が多いのです
何代か続いている家は、因縁が少なからずあります

お墓が完成すると、結界が出来ますが
結界の完成までには、直接その「妬みパワー」にさらされる場合があります

霊的に敏感な人は体調を崩すかもしれません
配偶者や子供にひどい事を言われるかもしれません

乗り越えて「風水墓を持った人生」をぜひ味わっていただきたいと思います

作る側の我々も、一般的な墓の方がずっとラクに作れます

でも、1つの仕事で200人以上に貢献できる「風水墓」の方が大変だけど、やりがいがあるのです
お客様から頂くご感想を何よりも楽しみに、全国どこでも伺います

お客様のカルマ解消もお手伝いします

ぜひご相談ください