お墓の風水鑑定② 陰宅風水鑑定 
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お墓の風水鑑定②ー陰宅風水鑑定

どんなお墓の持ち主が、どのような人生を歩んでいるのでしょうか?

どんなお墓の持ち主が、どのような人生を歩んでいるのでしょうか?

表面を石張りにしているお墓は、呼吸器系の疾患が出やすい

このように、表面を石で塞いでしまうと、大地が呼吸できない状態になる

そうすると、なぜか子孫に呼吸器系の疾患を患いやすい

 

納骨堂に換気口を開けているお墓も最近増えているが、全く意味はない

むしろ、先祖が落ち着かない状態になる

 

また、墓石の正面に「和」と刻んでいる

子孫に対して「和」という文字が好きだという事は伝わるが、供養にはならない

 

しかも、墓誌を向かって左側に設置している

これでは、先祖の名前を下座に置くことになる

 

子孫が病弱になり、家庭内不和が起こりやすいお墓

黒系の墓石は、子孫に癌などの重病が出やすい

また、周りの石は白系、墓石が黒系と、違う種類の石を組合わせている、イラストのようなお墓は、家庭内の不調和が起こりやすい

 

不動産を失いやすいお墓

3段よりも多い段数で構成されているお墓は、不動産を失いやすい

写真は、正面からでは分かりずらいが合計4段の石で構成されている

 

また、納骨をする為に、下の2段は真ん中が空洞になっている場合が多く、

「不動産運がよく無い」事を意味する

 

お墓が傾くと家も傾く

このようになったお墓の持ち主は、お墓を建て直す財力がほとんど残っていない場合が多い

墓を粗末にするから貧乏になるのか

貧乏だから墓を粗末にするのか・・・

 

「鶏がさきか、卵が先か・・・」の理論と同じである

鶏がいるから卵が産まれ、卵があるから鶏が産まれるのだ

どちらが先でも良いが、そこに「原因」と「結果」がある

 

家を再建させたいなら、墓を再建する事で、徳が産まれ

家を再建させる力を得る事になる

 

生活が苦しくなるほどのお金をかける必要はないが

せめて傾きを直し、草を抜き、墓石を綺麗に拭き、線香の1本でもお供えして欲しい

 

また、イラストの様に、墓石の文字が読めなくなった場合

その墓石に宿るはずの霊は、入り口を失った事になる

墓石に宿る事の出来ない霊は、浮遊霊となる

 

先祖の霊は、自分の名前が彫ってある所から出入りする

だから、墓誌ではなく、墓石に名前を彫刻するのが正しい

 

墓誌に名前や戒名を刻んでも、供養にはならない

せっかくの墓石が機能しないという事になる

 

 

「うちのお墓はどんな傾向にあるにかな?」

「うちの実家の墓は大丈夫なのかな?」

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良い部分・悪い部分の指摘だけではなく、

「どうしたら改善できるか」というアドバイスまで致します。

陰宅風水鑑定士 鷹觜夕月

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FAX 0288-21-8883 ※FAXは24時間対応

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